ノンフライヤーって一体何?ということで色々調べました。
Amazon上でも多種多様な製品があってけっこう悩みますよね。
「COSORI PRO LE 4.7Lは実際どうなの?」「フィリップスやNinjaと比べてどれがおすすめ?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
私はAmazonプライムデーでCOSORI PRO LE 4.7Lを購入しました。購入前には同価格帯の人気モデルも比較し、自分に合う一台をじっくり検討しました。
この記事では、COSORI PRO LE 4.7Lを選んだ理由や他メーカーとの比較、今後レビュー予定の内容まで詳しく紹介します。

この記事で分かること
- COSORI PRO LE 4.7Lを選んだ理由
- 人気ノンフライヤーとの比較
- メリット・デメリット
- おすすめな人
- 実際にレビュー予定の内容
COSORI PRO LE 4.7Lを選んだ5つの理由
① 230℃の高温調理に対応
最高230℃まで設定できるため、外はカリッと、中はジューシーに仕上げやすいのが魅力です。
鶏むね肉や焼き鳥、ロースト野菜などとの相性も期待できます。
② 4.7Lの大容量
2~4人分程度の料理を一度に調理できるサイズで、作り置きにも便利です。
一人暮らしならここまでのサイズは必要ないかもしれません。
③ お手入れが簡単
バスケットは焦げ付きにくい加工がされており、食洗機にも対応しています。
実際洗ってみましたが中性洗剤で簡単に洗えました。(うちには食洗機はありません。)
④ 初心者でも使いやすい
タッチパネル操作やシェイク通知、自動停止・再開機能など、使いやすさを考えた機能が充実しています。
まだ使い始めですが、途中で一時停止してくれるシェイク機能は何気に便利です。
⑤ プライムデーでお得に購入できた
以前から気になっていたモデルでしたが、Amazonプライムデーのセール価格になっていたため購入を決めました。
プライムデーで11,380円で購入しました。2026/07/22現在13,980円になっているので超お得って感じがします。
よくよく見ると2,000円オフのクーポンが見つかるので11,980円で購入できるかもしれません。これなら今からでも気楽に購入できますね(いつまでクーポン有効かは不明です)
人気ノンフライヤー4機種を比較
| 機種 | 特徴 | おすすめ |
|---|---|---|
| COSORI PRO LE 4.7L | 230℃・4.7L・静音・高コスパ | 初心者・バランス重視 |
| フィリップス3000シリーズ | 安定した加熱性能 | ブランド重視 |
| Ninja Air Fryer | 高火力 | 冷凍食品をよく使う人 |
| アイリスオーヤマ | 価格が安い | 予算重視 |
実は最初はアイリスオーヤマを候補として考えていましたが、脂質オフの観点から230℃のCOSORIに気持ちが移りました。
アイリスオーヤマが水蒸気式(だったはず)なのでサクッとパリッとは望みづらいのも気になりました。
使って見ないとわからないですけどね。自身の初めてのノンフライヤーですので。。。
COSORI PRO LE 4.7Lがおすすめな人
- 初めてノンフライヤーを購入する人
- 健康を意識して油を控えたい人
- 鶏むね肉や野菜をよく調理する人
- 価格と性能のバランスを重視する人
- お手入れが簡単なモデルを探している人
実際に作ってみたいレシピ
- 鶏むね肉の塩麹唐揚げ風(作ってみた!)
- 食パンも美味しく焼けます(作ってみた!)
- 脂質オフ焼き鳥
- 揚げない酢鶏
- ブロッコリーのロースト
- 鮭の塩焼き
まとめ
COSORI PRO LE 4.7Lは、価格・性能・使いやすさのバランスに優れた人気のノンフライヤーです。
私自身、複数の機種を比較した結果、このモデルを選びました。Amazonプライムデーでお得に購入できたこともあり、満足度の高い買い物になりました。
今後は開封レビューや実際に調理した感想、温度や時間の目安、メリット・デメリットなども順次紹介していく予定です。


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